年下ブームがきたか?

> 年の差は感じない。お互いに言いたいことを言い合ってけんかもするし、
> 自然体で接している。彼といると安心できるんです。
秋本奈緒美

> 純愛ですよ。彼ひと筋でした。
> 私のがさつなところをフォローしてくれた
磯野貴理子

> 音楽業界とはほど遠い世界に住み、飾り気ないスーツを着た王子様。
> 音を目の前にするとつい夢中になり何も見えなくなってしまうような私を、
> 笑って応援してくれる奇特な人だと実感し、
> 結婚することにしました。
大黒摩季



くっそー!!!みんな年下と結婚しやがってぇぇ!!!!ヽ(`Д´)ノウワーン



・・・うらやましひ。。。(´・ω・`)



朝っぱらからTVで『夏が来る』をBGMに"大黒摩季結婚!"の話題が流れてて、そんなことを思いました。それと、「やっと時代が私に追いついた」と思いましたね。だってわしは以前から年下好きですから(ふんぞり)。←なぜ威張る



あー、結婚してぇ。週末婚でもいいからやってみてぇ。・・・や、まずは同棲がいっかなー。家賃も光熱費も安く済むだろーし、逢いに行くための交通費は浮くし、食事だって"おうちごはん"なら楽しいし、1人分作るより2人分作るほうが経済的。料理の腕も早く上達しそうな気がするし(詳細はたわむれなるとの"料理。"を参照してください。語ってますからw)。なんてったってね、「ただいま」「おかえり」が言える相手がいるというのが最大の魅力っすよ!これが得られるならね、わし、なんでもしますよ?ぶっちゃけ囲っちゃいますよ?飼っちゃいますよ(ぉぃ)。あー、相手はもちろん好きな人限定ですんで、そこんとこ誤解ないように。



本日の昼休みは、ISIZE住宅情報の「二人の夢ふくらむ!カップル向け賃貸物件特集」を一人で見ながら妄想して終わりました。勢いあるくせに財力ない自分が憎いっす。なむ。



その前にまず、相手の同意を得ないとなぁ…(切実です)。