じーちゃん家に行ってきたPart2

3ヶ月ぶりに父方のじーちゃんちに行ってきました(前回はこちら)。今回の手土産は崎陽軒のシウマイです。


わし:こんにちは〜。
祖母:まぁまぁなるとちゃん、しばらくぶりね。お元気そうで〜。
祖父:?・・・あ?誰だい?



まじっすか━━(゜Д゜;)━━━!!!!!>じーちゃん



わしが名乗っても、ばーちゃんが「ほら、横浜行ってるなるとちゃんよ。」と説明しても、何かむにゃむにゃ言いながら、理解できるまでに時間かかってました。二人とも同い年(ちなみに大正生まれの傘寿超)なのになんでこんなに違うんだ・・・。orz


んで、ばーちゃんのカラオケ練習(『あかね雲』by神野美伽)を聴かされながら、オリンピック中継(レスリング)を観つつ、茹でた栗(あんまり甘くなかった)を剥いては食べ剥いては食べ、決算報告書(※本屋やってるんで)を読みながら梨をしゃくしゃく食べていると、従姉妹2人が帰ってきました。


従妹:ただーいまー。
わし:おっ、おかえりー。ひさしぶりだねー。おみやげあるよー。
祖父:お?なるとちゃんか?しばらくだな。



・・・時差ボケですか?>じーちゃん



そしてまた今回も聞かれましたよ。「今、いい人はいないのけぇ?」と。前回は「大きなお世話だコノヤロウ。」と思いましたが、今回は違います。「話すと面倒だから姉が嫁ぐまではぐらかしておこ。」です。次女なんてテキトー主義なんで大目に見てやってください。


お線香あげの際、「とにかくみんな真っ当に暮らせますように。」と先祖にお願いしておいたのはココだけの話ということで。