期待いろいろ、不安いろいろ。

式場本予約してきましたー!(あっさり)


内金10万持っていざゆかん(緊張)。「ホテルのブライダルサロンだし、一応短パンはやめとけば?」と相方にお願いし、チノパンで同伴してもらいました。が、先客に短パン&ビーサン男性&だらしないジーンズの女性(年上っぽい)がいて、取り越し苦労。とはいえ、あぁいうバカポーにはなりたくないなと実感。他人の振り見て我が振り直せってやつか?


まずは約款を一読。10日前のキャンセル料が50%、XX日前で40%、XX日前で30%・・・。おおぉぉ!!カード使用不可!!いつもニコニコ現金払いフゥー!!(大丈夫だろか・・・)アドバイザーのサポートの下、必要事項を申込書に記入。挙式日、挙式会場、新郎・新婦及び両親の氏名連絡先(あ、媒酌人はなしです、念のため補足ね)などなど。記入は私で最後の署名は相方(肝心なところは投げる任せる人)。んで内金お支払い。最終見積が確定するまでは預かり金っていう形。その後、当日までの流れの説明。招待状発送が1月末で、料理うんぬんが3月末で・・・。式まで半年ちょっと。時間があるようなないような・・・。


来月の両家顔合わせのため、レストランの個室予約をお願いして帰ろうとすると、アドバイザーがニコニコと


「もし時間があればケーキとコーヒーいかがですか?サービスですから、どうぞどうぞ!」


またご馳走になっちゃったよワーイ!予想より洋酒がきいてましたよ、モンブラン(微妙)。


その後は、山下公園から荒れる波の中、MM21までシーバスに乗って(微妙な想い出が脳裏をよぎり)、ドッグヤードガーデンであさりのフォーとナシゴレンを食べて(最近フォーにハマってるのだ)、UNIQLOで秋色パンツ2本買って(わーい、前より細いの履けたー!!)、家までてくてく歩いて帰って18:30。


さっそく宿題。当日の受付、誰に頼もうかな?家から近くて、お金管理を任せられるくらい信頼があって美人の友人!!!できれば2名!やばい、候補者多すぎる!わしって友人に恵まれてるなぁ(嬉しい悲鳴)。



・・・わしも彼女たちの美にあやかりたいものです。