元に戻る気はない。

途中のことが書けてませんが、自分の中でひと区切りついたので、メモ残し。




「元に戻る気はない。」これ鉄板確定。




ここで言う"元"とは、"進化しないままの存在"だ。進化しないままの存在と、何年も何十年も同じようなことを繰り返して、そのたびに費やす時間とエネルギーが無駄に帰すというのなら、自分自身でそれを止めなければいけないし、できるだけ早く止めるべき手段に出るべきだと思う。



「三つ子の魂百まで」とはいうけれど、少しの努力で変えられる部分もあるでしょう。自分自身のために変えるべき部分もあるでしょう。相手を想うキモチが実在しているのなら。




少なくても、私が今、家人に求めているのは、些細なことだけなはず。




元に戻りたくない。もうこんなことで塞ぎこんでは泣き暮らす毎日なんてまっぴら御免だ。自分の人生に猶予なんかない。