龍馬伝。 /16

DB改を3話分まとめて見ました。お腹一杯です、フリーザ様。

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第16回「勝麟太郎」ということで。



感想:あんぽんたん堪能。見んじゃねーよ!!!



今回の龍馬サン・・・紋付袴姿、よかったす。佐那じゃなくてもうっとりします、やっぱタッパあると映えるよね☆重太郎兄さん、妹思いがゆえの暴走っぷりに笑わせてもらいましたが、途中龍馬サンとの会話で「剣術を習いに来るのではなく、喧嘩の仕方を習いに来る・・・」と憂いてるシーンがよかったす。あれがあって、勝サンとのやりとりにつながる感じがよかったかと。



春嶽公との謁見シーンもよかったんですが、それ以上に勝先生のお屋敷のシーンはテンポよくてよかったですねぇ。史実とは違うかもしれないけど、そこは「ドラマ」だし、楽しめないと!勝センセと龍馬のやりとりが、漫才みたいで面白かったw 「この、ばかちんが!」と言ってくれないかとひそかに期待してましたがw



武市の捨て台詞(?)に対し、長次郎が反論するのもよかった。商人が志をもっちゃいかんの?「私にも志がありますきに!」見ててスッキリ。



で、勝サン面接合格後、咸臨丸へ向かう龍馬。あのはしゃぎっぷり、ホントに嬉しいんだろうなぁ。みなぎってきたw


トータス"ジョン万次郎"松本の「イエースイエース!」にもウケた。ハマリ役すぎるだろう。


弥太郎さん、今週もワンシーンのみだったけど、「喜勢にも持って帰ってやろ〜っと。」の一言で癒されました。この存在感、あなどりがたし。