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龍馬伝。 /19

ISYAたんが遊びに来てくれました。スーマリWiiを堪能!めちゃめちゃおもしろかったー♪もしかしたらわしは、実況に向いてるのかもしれない。(何度となく奇跡起きたし・・・なぜ?)

      1. +


第19回「攘夷決行」ということで。



感想:幼馴染、分裂ですか・・・。



以蔵→単純明快、真っ直ぐさが癒されるわ・・・。「もう人斬りは嫌じゃ!」普通そうだろ。もっと感情表に出してほしい。なつと過ごす時間だけは幸せでありますようにと願ってしまう。なつの存在自体オリキャラだと分かっていても。


収二郎→いい演技するなぁ宮迫サン。以蔵見つけたと同時に、一緒にいた龍馬に気づいたときの心底うんざりした顔から、武市サンに謝罪しまくる姿まで非のうちどころ無し。来週も期待。って・・・来週死んじゃうぅぅー。


武市サン→足元ぐらぐらし始めたね。歯痒そう。龍馬をなじり責めて、同士に信念を叫び続けることで、自分の信念を再確認してる風に見える。で、暗い未来が待っていることを予感しながら土佐に帰る・・・。


龍馬サン→いろいろ忙しいすね。勝塾に、幼馴染のとりなしに、藩邸に行って武市サン説得したり。貴方のすべきことはなんだっけ?観ててぼやけてきたよ。集中したいだろうに。モヤモヤするー。あ、藩邸での会話、前半の陽気さと後半の深刻さの声のトーンの対比は聴いてて痺れました。


それにしても、幕府の攘夷決行=坊ちゃんの米軍基地問題に酷似しすぎ。偶然とは恐るべし。