龍馬伝。 /27

喉が僅かに痛む…、この痛み、覚えがあるぞ…、こ、これはもしや……毎年恒例の夏風邪か!!勘弁してくれー!!><

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第27回「龍馬の大芝居」ということで。


感想:まさに、大河"ドラマ"だったな。(史実はあまり重視しない方向で)



ヤラセ感たぷーりの龍馬vs象二郎は、・・・まぁいいや。こんなこともあった"かも"しれないね、ということで見逃す。(今後の展開、大丈夫なのか?)


拷問受けながらも屈しない以蔵の目。眼光にクラクラした。そりゃ後藤も後ずさりするわ。あの僅かな時間で強烈な印象を残したよ・・・!


弥太郎の苦しみも壮絶だったな。。手紙の中の「帰って来い、龍馬ぁぁぁぁ!」もそうだし、「けんどわしに何が出来るがじゃ!何が出来るがぜよ!わぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」もそう。そこに叱咤するオカン。うなずくオトン。ついていきます良嫁の喜勢。腹くくって一つになった岩崎家。カッコヨスギル!


長次郎一家と坂本家(権平サンの痛がりようがw)と久々登場の溝渕さんはとっても癒しになりましたw



来週はいよいよ第二部完結!!