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龍馬伝。 /34

特に何もしてません。
  <⌒/ヽ-、___
/<_/____/

        1. +

第34回「侍、長次郎」ということで。



感想:長次郎ぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!(´;ω;`)



白袴姿の社中、かっこよかったす。(イケメンいぱーい+(0゚・∀・) + )


高杉サンと龍馬サンの会話、かっこよかったす。(二人が望むのは「自由」なんですね・・・)


下関での龍馬サンとの会話・別れ(「後はまかせますき」)、長崎での社中からの責め・・・、長次郎つらすぎる。。。見てるこっちも苦しかった。。(昨日のANNの大泉vs福山トークがめちゃくちゃ面白すぎた分、ギャップが・・・!)



長次郎サンが小曽根邸に隠れてるとき、小曽根サンが涙ぐみながら長次郎へ声をかけてたのがこれまた(´;ω;`)ブワッ。社中を支えている人も同じ気持ちだったのかな。。。奉行所が来ても知らぬ存ぜぬで庇ってるのがイイ。



これから京へ向かおうって時に陸奥サンからの手紙受けて長崎戻るのはいいんですが、あまりにも移動が速すぎません?龍馬サン。



杯を交わす龍馬サンの笑みと一筋の涙が、とてもとてもとてもとてもとても印象的だったよ。。(やっぱりお元はどーでもいいんです)



卓袱くいてぇー!(そこ?