泥沼の泥沼。

持ち直したと思っては泥沼にはまる。その繰り返し。

友人関係とは干渉しない、べったりしない関係だという。私の干渉頻度が下がっていくようにと、今夫が試行錯誤してることはあるかときけば、逆ギレ。


干渉頻度が高いのはそちらが原因、だからそちらが試行錯誤して対策考えるのが当然、ほら早く対策出しなさい。

…こう取られるらしい。

・原因でなく、一因だと思ってる
・お互い試行錯誤すべきだと思ってた
・早期提示を強要したつもりはない

私からしたらこうなんだけどな。

正直に接してほしい。正直に付き合いが続けられたら、と思っている。情報非開示でも信頼関係があればそれは友人になんだと考える私に、同意してくれるものの。


向こうは嘘ついてる、誠意がない。

早期離婚
私が他の男つくる
私が幸せになるのに、一番の近道と考える。


これが夫の望みらしい。それを阻害してるのが夫の不誠実さ、だと私は考えるんだが、どうしてわかってくれないのか。


・行動の根っこにある思いが私に告げた思い(回復サポートする宣言)と異なるのでは。
・お互いが自分の都合いいように、言葉の意味を解釈したり行動を解釈したりしてるかもしれない。
だから夫の言動、行動が伴わないと感じる自分がいるんだと。

あいさつをお願いすれば、出勤退勤報告命令と捉える。
「告ってきたカノジョを断った、向こうがこっちに向かってくるならブロックする」といいつつ、はっきり断わることをせず、むしろ受け入れ、コミュ頻度はむしろあがってる。少なくとも下がったとわかる根拠は提示してこない。それを隠して密に連絡してる。事実、カノジョのblogはお花畑満開だ。
メッセ送る時間帯考慮しようとすれば、「サイレントにしてるバッグに入れてるから考慮不要」と言いつつ、「仕事中家に入るとき問わずメッセが飛んでくる、ふとした話題にも過干渉と思えるほど上から意見する」と捉える。
「最近は、メッセ着信音がするだけで胃の下当たりが痛い、専門家じゃないので原因が私かなんてわからない、でも痛い。」と自分の辛さを過度に主張してくる。


信頼関係が築けてないから友人関係を続けられるという確証がもてず、離婚に踏み切れない。


だめだ。ねむれない日が続いてる。助けて。


もう。